2011年07月15日 (金) | Edit |
おはようございます。
玉造でひとり暮らしをして15年。
お仕事で玉造で過ごすようになって20年が経ちました。
どの町より長く過ごした玉造ですが、
引越しします。
その引越しに伴い、このブログ、閉鎖します。
お別れのご挨拶です。
長い間、お世話になりました。
時折コメントを下さっていたかたがた、いつも読んでくれていた方々ありがとうございました。
それから、この場を借りて。。
玉造で作っていた地域新聞「玉造小町」とWEB版「玉造小町」
いつか復活できたら、と思っておりましたが、
残念ながら復活することができませんでした。
いつ、再度動きだすのですか?と時折メールくださっていた方々。
本当にごめんなさい。
では、これが最後のご挨拶になります。
本当に本当にありがとうございました。
暑いですが、健康に気をつけて頑張ってください。
玉造でひとり暮らしをして15年。
お仕事で玉造で過ごすようになって20年が経ちました。
どの町より長く過ごした玉造ですが、
引越しします。
その引越しに伴い、このブログ、閉鎖します。
お別れのご挨拶です。
長い間、お世話になりました。
時折コメントを下さっていたかたがた、いつも読んでくれていた方々ありがとうございました。
それから、この場を借りて。。
玉造で作っていた地域新聞「玉造小町」とWEB版「玉造小町」
いつか復活できたら、と思っておりましたが、
残念ながら復活することができませんでした。
いつ、再度動きだすのですか?と時折メールくださっていた方々。
本当にごめんなさい。
では、これが最後のご挨拶になります。
本当に本当にありがとうございました。
暑いですが、健康に気をつけて頑張ってください。
2011年06月27日 (月) | Edit |
近々、引越し予定になっています。
ブログではなく、実生活で。
それに伴って、
オリジナルTシャツを作れるプリント機を
もらってくださる方、募集中。
譲ります。
取りに来てくださるかた、連絡ください。
ブログではなく、実生活で。
それに伴って、
オリジナルTシャツを作れるプリント機を
もらってくださる方、募集中。
譲ります。
取りに来てくださるかた、連絡ください。
2011年06月26日 (日) | Edit |
タイルやアクリル、シートにもプリントできる、ホットプレスの機械。
HOTPRESSER Be-1という機械があります。
Tシャツの全面にプリントできる、
A3サイズのプレス機です。
もらってくださる方を探しているのですが、
欲しい方はいらっしゃいませんか?
今、私には必要ないので、
売りたいのではなく、使ってくださる方がいらっしゃれば
使っていただきたいのです。
5年ほど前に知人から、もらいました。
当時、一度使って以来、そのままです。
このブログを読まれた方、
お知り合いの方で欲しがりそうな人がいれば聞いてみてください。
ツイッターや、オークションなどにも掲載してみようかと思うのですが、
できれば玉造近辺の方に取りに来ていただきたいので、
一番にこのブログに書き込みました。
ご連絡お待ちしています。
HOTPRESSER Be-1という機械があります。
Tシャツの全面にプリントできる、
A3サイズのプレス機です。
もらってくださる方を探しているのですが、
欲しい方はいらっしゃいませんか?
今、私には必要ないので、
売りたいのではなく、使ってくださる方がいらっしゃれば
使っていただきたいのです。
5年ほど前に知人から、もらいました。
当時、一度使って以来、そのままです。
このブログを読まれた方、
お知り合いの方で欲しがりそうな人がいれば聞いてみてください。
ツイッターや、オークションなどにも掲載してみようかと思うのですが、
できれば玉造近辺の方に取りに来ていただきたいので、
一番にこのブログに書き込みました。
ご連絡お待ちしています。
2011年06月22日 (水) | Edit |
本日、2011年6月22日、開湯しました!
延羽の湯 鶴橋。
前から楽しみにしていたのです。
でも、何回問い合わせても、6月中とのお返事。
プレオープンの後でも、まだ「延羽の湯 鶴橋」のサイトもみつからず、
羽曳野店のサイトから「延羽の湯 鶴橋」がオープンの記事がみつかるばかり。。
早くできないかなぁと心待ちにしていたのです。。
でも、今日は行けず。。
おうちでブログを書いている次第です。
延羽の湯 鶴橋は、もちろん天然温泉です。
泉質は、ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉。
いわゆる美肌の湯ですね。
鶴橋に、延羽の湯ができてよかった!
4階建てです。
1階は台場になっていて、掘りごたつ式の座敷があるレストラン、
髪結処、マッサージなどのサロンもあるようです。
2階が湯屋。
露天岩風呂、つぼ湯、立ち湯、炭酸泉の4つのお風呂がそろうようです。
さらに乾式、スチームと塩の3種類のサウナ。
3階が私が楽しみにしている薬石汗蒸房。
着衣式で男女混在の熱気浴フロア。
韓国式のサウナです♪
4階に貸切風呂フロアがあるようです。お部屋が11室。いずれも源泉かけ流し。
年中無休で朝9時〜深夜2時まで
最終受付は深夜1時まで。3階は受付0時までです。
場所は、大阪市東成区玉津3-13-41
鶴橋駅から千日前通を東へ。玉津3丁目信号で南を向くと同グループのパチンコ&スロット123があります。
その東側裏手に延羽の湯 鶴橋はあります。
早く行かなきゃ!
http://www.nobuta123.co.jp/nobehatsuruhashi/about/index.html
延羽の湯 鶴橋。
前から楽しみにしていたのです。
でも、何回問い合わせても、6月中とのお返事。
プレオープンの後でも、まだ「延羽の湯 鶴橋」のサイトもみつからず、
羽曳野店のサイトから「延羽の湯 鶴橋」がオープンの記事がみつかるばかり。。
早くできないかなぁと心待ちにしていたのです。。
でも、今日は行けず。。
おうちでブログを書いている次第です。
延羽の湯 鶴橋は、もちろん天然温泉です。
泉質は、ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉。
いわゆる美肌の湯ですね。
鶴橋に、延羽の湯ができてよかった!
4階建てです。
1階は台場になっていて、掘りごたつ式の座敷があるレストラン、
髪結処、マッサージなどのサロンもあるようです。
2階が湯屋。
露天岩風呂、つぼ湯、立ち湯、炭酸泉の4つのお風呂がそろうようです。
さらに乾式、スチームと塩の3種類のサウナ。
3階が私が楽しみにしている薬石汗蒸房。
着衣式で男女混在の熱気浴フロア。
韓国式のサウナです♪
4階に貸切風呂フロアがあるようです。お部屋が11室。いずれも源泉かけ流し。
年中無休で朝9時〜深夜2時まで
最終受付は深夜1時まで。3階は受付0時までです。
場所は、大阪市東成区玉津3-13-41
鶴橋駅から千日前通を東へ。玉津3丁目信号で南を向くと同グループのパチンコ&スロット123があります。
その東側裏手に延羽の湯 鶴橋はあります。
早く行かなきゃ!
http://www.nobuta123.co.jp/nobehatsuruhashi/about/index.html
2011年06月22日 (水) | Edit |
女3人で週末旅行♪
7800円で温泉、朝夕バイキングの湯快リゾートへ、往復3000円のバスでのツアー。
交通費合わせて、10800円。めっちゃ安い。
けど、ついついランクアップとかエステプラントかにしちゃうのよね〜。
集合解散はOCAT。
JRなんばんとこにある、あれです。
JRで170円。環状線を新今宮で乗り換え、玉造からJRなんばまで。
はやいはやい。
集合場所のベンチには友人Kが座っていました。
友人Nは京都から別のバスで現地集合です。
OCATから白浜までは、湯快リゾートのバス。
1台みんな湯快リゾートに泊まる人。
ある意味、送迎バスですが、気分は日帰りバスツアーのような感じですわ。
OCATでバスを見て、びっくり!
今回のバスはなんと、たま駅長のイラストが描かれたバス。
tamabasuです。
その後バスがどう走ったのかは知りません。
気づくと、昼食休憩でバスはすでにとまっていました。
到着地は、黒潮市場。
和歌山マリーナシティ、なんとかという遊園地の前です。
マグロの解体ショーとかある、あの市場です。
この昼ごはんは自由行動なので、食事ももちろん自由。
さばかれたばかりのマグロの大トロ寿司やサザエのつぼ焼きなど
かなり贅沢にいただき、大満足。
そこから、さらにバスで一眠りし、15時過ぎに宿に到着!
すでに、チェックインしていたNからメールできていた510番の部屋に向かいます。
エレベーターをあがり、部屋番号を探す。
目の前の壁には、←501〜509 511〜520→
えっ!?
部屋がない。。
通路をウロウロ、ウロウロ。
部屋がない。。部屋がない。。と何度も往復。
ど、どうしよう。
510の部屋、消えた〜!!
と、思った瞬間見つけました。
エレベーターおりてすぐのところに。
最初に階段に続くドアだと思ったのが、510の部屋だったようです。
よぉく見ると他の部屋も階段のドアのようなつくり。。
でも、壁の表示も、おかしかったんだもん。
部屋に到着すると、中には待ちくたびれて寝転んでいる友人N。
私たちの顔を見て、「おなかすいた」
え? 京都からの便は、昼休憩なかったの?
白浜についてからのお昼ご飯やってん。和歌山ラーメン食べたけど、足りない。
とのこと。
そんなNに、私たちは言えない。。
今回の旅行で一番おいしかったものが、
マグロの大トロ寿司とサザエのつぼ焼だったなんて。。
第2話に続く。。
7800円で温泉、朝夕バイキングの湯快リゾートへ、往復3000円のバスでのツアー。
交通費合わせて、10800円。めっちゃ安い。
けど、ついついランクアップとかエステプラントかにしちゃうのよね〜。
集合解散はOCAT。
JRなんばんとこにある、あれです。
JRで170円。環状線を新今宮で乗り換え、玉造からJRなんばまで。
はやいはやい。
集合場所のベンチには友人Kが座っていました。
友人Nは京都から別のバスで現地集合です。
OCATから白浜までは、湯快リゾートのバス。
1台みんな湯快リゾートに泊まる人。
ある意味、送迎バスですが、気分は日帰りバスツアーのような感じですわ。
OCATでバスを見て、びっくり!
今回のバスはなんと、たま駅長のイラストが描かれたバス。
tamabasuです。
その後バスがどう走ったのかは知りません。
気づくと、昼食休憩でバスはすでにとまっていました。
到着地は、黒潮市場。
和歌山マリーナシティ、なんとかという遊園地の前です。
マグロの解体ショーとかある、あの市場です。
この昼ごはんは自由行動なので、食事ももちろん自由。
さばかれたばかりのマグロの大トロ寿司やサザエのつぼ焼きなど
かなり贅沢にいただき、大満足。
そこから、さらにバスで一眠りし、15時過ぎに宿に到着!
すでに、チェックインしていたNからメールできていた510番の部屋に向かいます。
エレベーターをあがり、部屋番号を探す。
目の前の壁には、←501〜509 511〜520→
えっ!?
部屋がない。。
通路をウロウロ、ウロウロ。
部屋がない。。部屋がない。。と何度も往復。
ど、どうしよう。
510の部屋、消えた〜!!
と、思った瞬間見つけました。
エレベーターおりてすぐのところに。
最初に階段に続くドアだと思ったのが、510の部屋だったようです。
よぉく見ると他の部屋も階段のドアのようなつくり。。
でも、壁の表示も、おかしかったんだもん。
部屋に到着すると、中には待ちくたびれて寝転んでいる友人N。
私たちの顔を見て、「おなかすいた」
え? 京都からの便は、昼休憩なかったの?
白浜についてからのお昼ご飯やってん。和歌山ラーメン食べたけど、足りない。
とのこと。
そんなNに、私たちは言えない。。
今回の旅行で一番おいしかったものが、
マグロの大トロ寿司とサザエのつぼ焼だったなんて。。
第2話に続く。。









